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社会福祉法人 南幌苑 障がい者支援施設 南幌めぐみ学園は、障がい者支援を専門とする社会福祉法人です。

TEL. 011-378-1011

〒069-0238 北海道空知郡南幌町元町1丁目6番1号

社会福祉法人 南幌苑 法人概要COMPANY

社会福祉法人 南幌苑

設立
昭和63年 4月1日
従業員数
31名(H30年4月現在)
役員
平成30年度 社会福祉法人南幌苑役員・評議員一覧

障がい者支援施設 南幌めぐみ学園

指定番号
入所・生活介護・就労継続B型
0115800393
短期入所
0115800112
総合施設長
栗林 和史
所在地
北海道空知郡南幌町元町1丁目6番1号   →アクセス
自立生活支援センター
「かよえーる」   →アクセス
施設入所支援
定員 50名  
生活介護
定員 60名
就労継続支援B型
定員 10名   
短期入所
定員  5名   
日中一時支援
定員  5名
手作り製品販売所
・南幌温泉「ハート&ハート」
・「トキメイク」江別イオン内
・JR札幌駅西コンコース「元気ショップ いこ〜る」
・空知信用金庫 南幌支店 (木工製品・和紙工芸品)
・セブンイレブン南幌元町店 ・ビューロー

ハイツひまわり 共同生活援助(介護サービス包括型)

指定番号
0125800102
管理者
栗林 和史
所在地
〒069-0231
北海道空知郡南幌町北町1丁目5番10号   →アクセス   
入居者
定員  4名

経営理念

私たちは
人間としての尊厳と社会連帯の思想を基本理念とし
利用者に愛され誠実を旨とし
信頼される施設として先駆性独自性を発揮し
期待を超えるサービスを提供することで社会に貢献する。


社会福祉法人 南幌苑


南幌めぐみ学園職員の誓い

1.私たち職員は、ご利用者に対し、いかなる場合があっても暴力・暴言・人権侵害を行わず、人としての権利を尊重し擁護します。

2.私たち職員は、ご利用者への一切の差別を自らの課題として排除し、さらに社会においてご利用者の理解を高める援助者として歩みます。

3.私たち職員は、ご利用者の個性を尊重し、思いを受け止め、小さなサインも見逃さぬよう、たゆみない向上心をもって職務を遂行します。

4.私たち職員は、ご利用者中心の精神に立ち、自己選択の機会や環境づくりに配慮し、自己決定を促す条件整備に努めます。

5.私たち職員は、ご利用者と共に地域で暮らすことを願い、共に生きる援助者として日々努力します。

6.私たち職員は、ご利用者が発達・成長し、円熟するという個々の高まりを確信し、援助者としてたゆみない自己研鑽に努めます


障がい者支援施設 南幌めぐみ学園 職員一同


協力医療機関

  • 町立南幌病院
  • 北広島メンタルクリニック
  • 江別皮膚科クリニック

法人沿革

昭和59年4月
法人設立準備委員会の結成
南幌苑 代表者 沢田一清 就任   
昭和61年8月
町議会議員協議会で、施設用地無償譲渡について協議する。
昭和62年9月
予定していた授産施設から更生施設に種別を変更することに決定する。
昭和62年5月
空知支庁より国庫補助の内定
昭和62年7月
国、道の補助金内示
昭和62年8月
建設工事着工(総事業費 3億2千万円)
昭和62年10月
社会福祉法人南幌苑設立許可
昭和63年4月
南幌めぐみ学園開園(定員50名、職員21名)
初代施設長 柴田末吉 就任
昭和63年6月
北海道共同募金会の助成を受けワゴン車購入
平成6年3月
国庫・道費による屋内消火栓工事完了
(総事業費 14,200千円、補助金 6,4211千円)
平成7年4月
南幌温泉「ハート&ハート」札幌市ライラックパセオ福祉コーナーに製品販売店設置
平成8年7月
初代施設長 柴田末吉 退任
平成8年8月
第2代施設長 川北良治 就任
平成12年7月
第2代施設長 川北良治 退任
平成12年8月
第3代施設長 栗林和史 就任
平成13年4月
福祉の店設置事業「ビューロ」
軽食喫茶、手作り和紙工芸品・木工品販売コーナー
平成14年4月
日本小型自動車振興会より補助金交付内定
(総事業費 70,140千円、補助金 44,690千円)
平成14年5月
郵政局お年玉寄付金配布事業によりワゴン車購入
(総事業費 2,649千円、配布金 1,899千円)
平成15年4月
自立訓練支援センター「ふれあい」新築落成
通所部開設 定員7名
短期入所事業所開設 定員4名 日中受入定員4名
平成15年6月
郵政公社お年玉寄付金配布事業により衣類乾燥機更改
(総事業費 684千円、配布金 616千円)
平成15年7月
児童短期入所事業所開設 定員4名 日中受入定員4名
平成16年3月
中央競馬馬主社会福祉財団助成事業によりボイラー取替工事完了
(総事業費 5,040千円、助成金 3,550千円)
平成16年3月
郵政公社お年玉寄付金配布事業により業務用冷凍冷蔵庫更改
(総事業費 536千円、配布金 481千円)
平成17年3月
日本財団福祉車両助成事業により車両購入
送迎バス (総事業費 5,564千円、助成金 3,000千円)
介護支援車(総事業費 1,332千円、助成金  690千円)
平成17年4月
通所部 定員を7名から15名に増員する
平成18年4月
通所部 定員を15名から19名に増員する
共同生活援助事業(グループホーム「ハイツ ひまわり」)(無認可)定員4名
平成18年6月
郵政公社お年玉寄付金配布事業により食器消毒保管庫更改
(総事業費 459千円、配布金 413千円)
平成18年10月
新体系 認可
共同生活援助・共同生活介護事業所
「ハイツ ひまわり」 定員4名
短期入所事業所 定員5名
日中一時支援事業所 定員5名
平成19年6月
中央競馬馬主社会福祉財団助成事業により屋上防水修繕工事完了
(総事業費 834万円、助成金額 500万円)
平成19年9月
大友福祉振興財団助成事業によりAED設置及び管理等廊下手すり取付
(総事業費 747千円、助成金額 598千円)
平成20年2月
大友福祉振興財団助成事業により男・女居室棟廊下手すり取付
(総事業費 864千円、助成金額 691千円)
平成20年5月
南幌町より旧南幌幼稚園建物を無償で借り受け、
なんぽろ地域生活支援センター「かよえ〜る」開設
平成20年9月
日本自転車振興会補助事業により車両購入
日産セレナ(セカンドシートリフトアップ車両)
(総事業費3,298千円、助成金額 1,500千円)
平成20年11月
大友福祉財団助成事業によりアルミシステムスロープ、
浴室・脱衣場滑り止めマット、福祉用ワンタッチ移動椅子整備
(総事業費 3,298千円、助成金額 1,500千円)
平成21年5月
北海道共同募金会の助成を受け車両購入
日産ウィングロード
(総事業費 1,904千円、配布金 770千円)
平成21年6月
南幌めぐみ学園体育館外壁改修工事
自立支援センターふれあい棟2階改修工事
ハイツひまわり外壁塗装工事
平成22年8月
南幌めぐみ学園浴室改修工事
平成22年9月
南幌めぐみ学園設備修繕工事
平成23年10月
旧法施設支援「知的障がい者更生施設南幌めぐみ学園」を新体系に移行し、
「障がい者支援施設南幌めぐみ学園」となる
共同生活援助・共同生活介護事業所ハイツひまわり
定員を4名から5名に増員する
平成23年11月
国庫・道費補助により南幌めぐみ学園スプリンクラー設備工事完了
(総事業費 31,437千円、補助金 23,577千円)
平成25年9月
大友福祉財団助成事業によりAED更新する
(総事業費 234千円、助成金額187千円)
平成26年2月
中央競馬馬主社会福祉財団助成事業により運搬用車両購入
(総事業費 305万円、助成金額 125万円)
平成28年11月
公益財団法人JKA補助事業により車両購入
日産セレナ(セカンドシートリフトアップ車両)
(総事業費 3,880千円、助成金額 1,500千円)
平成28年12月
中央競馬馬主社会福祉財団助成事業により作業用手袋編機購入
(総事業費 1,534千円、助成金額 1,000千円)
平成29年3月
初代理事長 澤田一清 氏 退任
平成29年4月
第2代理事長 佐藤健勝 氏 就任
平成29年6月
共同募金助成事業によりテント3張購入
(総事業費 550千円、助成金額 240千円)

バナースペース

社会福祉法人 南幌苑
障がい者支援施設 南幌めぐみ学園

〒069-0238
北海道空知郡南幌町元町1丁目6番1号

TEL 011-378-1011
FAX 011-378-1013
e-mail n-megumi@nanporoen.or.jp